ISO関連 (環境マネジメントシステム【ISO14001】環境目標及び達成状況)

第71期行動計画目標達成状況(2020/10/1~2021/9/30)

NO 部署名
目的 ・ 目標 ・ 進捗状況
1 組立課 ●5Sの推進
廃棄物の削減
(69期より3年目)

目標

作業場所の整備(5S活動)

進捗状況

毎朝15分間の5S活動及び清掃を継続実施。
月曜日の清掃活動は、各班をローテーションし清掃を実施し、週末の床掃除も継続して実施。
製造部パトロール(月1回)の実施評価点。
11/5に1回目実施(70点満点/35点)
2/25に2回目実施(70点満点/42点)7点UP
※環境内部監査にて目標値の変更を実施。
70点満点 ⇒ 45点以上に評価方法変更

5/20に3回目実施45点以上/42点
9/9に4回目実施45点以上/49.5点

達成度

100%

目標

グラインダー砥石使用量と廃棄量の調査
廃棄量の調査・計測を実施。

※1台あたりの砥石個数と廃棄量で算出

進捗状況

グラインダー砥石廃棄量の調査・計測
71期10月~12月の1台あたりの砥石廃棄量
個数:0.86個(平均) ・ 廃棄量:0.023kg(平均)
71期1月~3月の1台あたりの砥石廃棄量
個数:0.92個(平均) ・ 廃棄量:0.023kg(平均)
71期4月~6月の1台あたりの砥石廃棄量
個数:0.77個(平均) ・ 廃棄量:0.018kg(平均)
71期7月~9月の1台あたりの砥石廃棄量
個数:0.72個(平均) ・ 廃棄量:0.016kg(平均)
個数目標値:0.81個 ⇒ 実績個数:0.81個
重量目標値:21.3g  ⇒ 実績重量:19.6g

達成度

100%

目標

手順書の運用

進捗状況

EZC08103026 グラインダー砥石削減手順書
70期作成の手順書を11月の勉強会実施し活用。
使用砥石の変更次第で内容の見直しを実施する。
手順書運用の前後で、砥石廃棄量の変化(50%減)の効果があり。
ディスクグラインダ追加による手順書の改定
前年度との1台当たりの廃棄量比較
前年度個数:0.15個 ⇒ 実績個数:0.06個
前年度重量:5.0g ⇒ 実績重量:1.4g

達成度

100%

NO 部署名
目的 ・ 目標 ・ 進捗状況
2 濾材課 ●作業の標準化によるワイヤー端材削減の定着化
(71期初年)

目標

毎月端材廃棄量・素線返品量を計測記録し課内で周知

進捗状況

前期よりも活動の視野を広げ、端材発生要因を内部要因のみならず、協力会社との協業を踏まえ、外部要因数値も目標値に加えた活動を実施。
70期に低水準で安定していた数値も、71期で極端な増減が見立ち、安定性に欠ける結果となるが、増加原因を突き止めて改善活動に努めた結果、改善後から期末までの集計結果では、目標値以下をキープし改善効果が見られる結果となる。

達成度

100%

目標

ワイヤー端材削減に於いての定着化活動
目標値:E.L. 1本当たりの総廃棄量:3.2g以下(70期の目標値:4.6g)
※前期比30%減

進捗状況

端材削減活動として、作業毎の育成シートの活用により、課内目標では約99%達成しており、残りの1%は資格取得受検・講習などの証明書等の発行待ちとなる。端材削減活動も各班共に成果に繋がる活動を行っている。

達成度

100%

目標

『巻線機の調整不良』による端材削減活動
目標値:1ヶ月当たりの調整不良廃棄量:4.5kg以下

進捗状況

巻線作業に関わる調整不良のトラブル分析・対策活動を実施。
過去3年間に数値から、端材廃棄量の数値も大幅に削減さており、各班の活動に於いても細かな分析とチームワークが成果の現れと考える。
又、他部門及び協力会社との協業連携により、巻線時のトラブルを早期解決に結び付ける事ができた。

達成度

100%

目標

5S推進による業務改善と環境整備

進捗状況

5S推進による業務改善と環境整備として、課内に関わるリスクアセスメントの低減を図る。
課内使用倉庫(5ヶ所)の5S活動に於いて、予定通りの活動が行なえ、製品及び人的にも安全手衛生的な5S活動が行なえた。

達成度

100%

NO 部署名
目的 ・ 目標 ・ 進捗状況
3 運輸課 ●運輸課工程の改善
(71期初年)

目標

運輸課工程及び職場環境改善に向け、現状調査及び改善活動
塗装に使用するマスキングテープ・ビニール袋等の複合廃棄物の削減

進捗状況

12月より塗装場にて発生する、複合廃プラ廃棄量の計測及び改善活動 (協力会社との情報交換)
12月の廃棄量:14.7㎏(10月~11月計測無し)
1月~3月の廃棄量:11.4㎏(3ヶ月平均)
4月~6月の廃棄量:13.8㎏(3ヶ月平均)
7月~9月の廃棄量:8.8kg(3ヶ月平均)
今期(71期)の1台当たりの廃棄量は37.3kgとなる為、72期は廃棄量の削減への取り組みを進める。

達成度

100%

進捗状況

特殊塗装工事案件時への関連部門との事前協議会実施。(工程・膜厚検査方法・塗料内容等の協議)
71期では、合計8オーダー特殊塗装工事を実施。
協業にて営業・生管・環品との情報共有を進めていたこともあり、納期遅延等なく対応が出来た事は、協業でのコミュニケーションの成果と考える。

達成度

都度実施

進捗状況

出荷当日の塗装作業削減に向けて、出荷前日17時以降の受け取り数調査し月次集計
1月~3月分の17:00以降の受け取りは、合計3件。
4月~6月分の17:00以降の受け取りは、合計0件。
7月~9月分の17:00以降の受け取りは、合計2件。
製造部連絡会議及び協業活動を活用し、円滑な工程進捗が行えるよう改善活動を進める。

達成度

100%

進捗状況

運輸課 職場3ヶ所の5S整理
※塗装場・完成品倉庫・事務所
完成品倉庫長期保管品への対応実施済み
現状他部門より依頼された客先預り品・梱包箱等の一次保管場として有効活用している
塗装場奥にある塗装資材保管場所の5Sを実施。
資材置き棚等の設置により、塗装資材の保管場が機能的に改善する事ができた。

達成度

100%

NO 部署名
目的 ・ 目標 ・ 進捗状況
4 技開部 ●ベース業務改善による生産性向上

目標

標準型こし器の標準化

進捗状況

71期では標準型系の図面整備・識別ルール化を行う。
標準型ろ器の逆洗型P系型式が完了し、スケジュールの見直しを行う。
図番識別ルールの作成が完了し、メンバーによる新図番へのCAD修正更新作業を進める。
策定済み:PA,PB,PG,PU,PL,PW ⇒ 452件
策定未対応:PE(据置型)⇒ 78件
全体:530件(進捗率:100%)
72期では、引き続きQ型・逆洗P型の整備を継続して行く。

達成度

100%

目標

外形図・構造図・部品図の不備修正

進捗状況

日常の業務にて発見される図面不備については、技開部へ情報が届き次第都度の修正実施を行う。

達成度

都度実施

●環境配慮設計の具現化

目標

KBW現行モデル(UD)と次期コストダウン型のCo2排出量の数値化と社内外への周知

進捗状況

現行モデル(UD)Co2排出量調査で、各型式のCo2排出量の調査完了。
スケジュールの遅れを修正するため、スケジュールの見直し(実施済み)を行い71期後半への活動を進める。
6月にコストダウン型(UZ)試作品を鳥浜工場で製作し、構造上の問題点・製作手順について現品確認を実施。
コストダウン型(UZ)のCO2排出量の調査を試作が完了。
KBW-2000UZ-KBW2500UZの調査は完了。
同流量処理可能な機種同士CO2排出量の比較が完了。
※HP用公表方法が再検討となり10%未達

達成度

90%

目標

組立工数の削減への推進

進捗状況

組立課との協業打合せにて、現状の情報収集を図るが、工数削減に関わる内容は無かった

達成度

都度実施

NO 部署名
目的 ・ 目標 ・ 進捗状況
5 営業部 ●ステークホルダーと共に環境負荷低減価値の認識を共有
(70期より2年目)

目標

環境人の育成業務に結びついた環境に関する話題作り

進捗状況

各営業担当者が自身の業務に沿った課題を見つけて取り組むテーマ(環境時事/話題提供)
※目標である年間1件/人⇒年間2件/人へ変更
71期の行動計画実施改革通りに環境問題に関するプレゼン発表が完了。
プレゼン内容から3名選出され、社長へのプレゼン発表を実施。

達成度

100%

目標

環境時事問題の調査

進捗状況

フードロス削減の取り組みとして、アルプス弁当のごはんについて、弁当発注方法の検討を進め、弁当注文時にごはん量(半ライス)の選択が行なえるシステム変更を検討。
社内へのアンケート結果から、アルプス弁当に半ライス選択を試験的に導入する。
『半ライス発注システム』の構築を進め、9月後半から運用を開始する事となり、推定削減量が年間55kgを見込め、大幅なCO2排出量を削減する活動を行えた。

達成度

100%

NO 部署名
目的 ・ 目標 ・ 進捗状況
6 総務部 ●5S活動
(69期より3年目)

目標

総務部事務所及び書類庫 書庫の整理

進捗状況

毎月 第二水曜日午前中に実施を行う。
書庫整理整頓・エアコンフィルタ―の掃除・総務と経理の事務所整理 廃書類の処理。
71期に予定される5S活動及び教育訓練は、計画通りに実施する事ができた。

達成度

100%

目標

守衛所の整理

進捗状況

緊急事用備蓄保管庫設置完了
守衛所内備蓄品⇒保管庫へ移動
感染症対策備品・災害用備蓄品の整理整頓

達成度

100%

目標

空調機器使用電力量の低減
冬季・夏季 節電AP
CO2排出削減の推進

(69期より3年目)

進捗状況

12月~3月の空調機使用電力の計測を実施
冬季全社平均:基準値対比:108.4%
8.4%の増加となる
※基準値:68・69・70期の同月平均使用電力
夏季:6月~9月の計測を開始。
6月~9月の空調機使用電力の計測を実施
夏季全社平均:基準値対比:59.0%
41.0%の削減となる。

達成度

100%

NO 部署名
目的 ・ 目標 ・ 進捗状況
7 資材課 ●5S活動の推進
(69期より3年目)

目標

購買倉庫・機械工場内の整理整頓

進捗状況

10年不動リストの最新版を電算室より入手。
リストを基に整理整頓を実施する。
[1]鳥浜倉庫の不動品廃棄
[2]機械工場内の整理整頓
[3]資材置き場の整理整頓・不動品廃棄
個々に置かれる不動部品の整理整頓を行い、保管スペースの確保を行う。
71期の活動で、約60パレット分の空きを確保。

達成度

97%

目標

整理整頓による低減時間の計測
[1]箱入作業時間
69期比10%減
[2]鳥浜倉庫の作業時間
70期比10%減

進捗状況

代表型式の箱入れ作業時間の計測を実施。
対象型式29種の内22種の作業時間が削減
2F/3Fに分かれたES20・ES30部品類をまとめて保管する事で箱入れ作業時間を短縮。
71期対象型式29の内、28型式が達成し未1型式となる。

達成度

97%

進捗状況

鳥浜倉庫入出庫時間の計測を実施。
(目標値:77.5h/月に対し85.4h/月(3ヶ月平均)
1月~3月の鳥浜入出庫作業平均時間:96.4h
4月~6月の鳥浜入出庫作業平均時間:87.1h
7月~9月の鳥浜入出庫作業平均時間:79.9h
目標値:77.5h⇒78.5hと僅かに目標に届かないが、活動を通じ作業時間の短縮が図られている事が感じられる為、来期も継続して作業時間の短縮を進めて行く。

達成度

99%

NO 部署名
目的 ・ 目標 ・ 進捗状況
8 RTC ●5S活動の推進
(70期より2年目)

目標

出荷に関わるクレーム2件以下の徹底

進捗状況

濾材課・資材課と連携し3ヶ月毎に欠品・納期遅延の管理を行う取り組み
1月~3月までの納期遅延発生件数:2件
4月~6月までの納期遅延発生件数:3件
7月~9月までの納期遅延発生件数:0件
71期ではRTC関連のクレーム件数0件となるが、資材課からの欠品出庫ミスといった問題が背景にあるので、来期は品質面として協業を交えた取り組みとして継続していく。

達成度

100%

進捗状況

誤送付・誤納品を無くす
10月~12月期間:0件
1月~3月期間:0件
4月~6月期間:1件
7月~9月期間:0件

達成度

100%

●CO2の削除

目標

緩衝材回収品100%利用

進捗状況

部品緩衝材の再利用
※71期半期:23.4kg再利用
10月~12月期間:15.8kgを再利用
1月~3月期間:19.5kgを再利用
4月~6月期間:12.2kgを再利用
7月~9月期間:8.7kgを再利用
71期リユース量:44.3kg
社内への緩衝材再利用へのアナウンスを行う

達成度

100%

NO 部署名
目的 ・ 目標 ・ 進捗状況
9 鳥浜工場 ●CO2の削減
(Co2換算年間50kg以下)
(69期より3年目)

目標

誤作業による作業の削除

進捗状況

再作業によるCO2排出量削減
(CO2排出量:50kg以下)
10月~12月期間
Co2排出量:12.1kg/再作業時間:5.0h
1月~3月期間
Co2排出量:4.8kg/再作業時間:2.0h
4月~6月期間
Co2排出量:12.1kg/再作業時間:5.0h
7月~9月期間
Co2排出量:13.3kg/再作業時間:5.5h
71期総排出量:42.2kg/総再作業時間:17.5h
クレーム:エア抜き配管角度不良の対応

達成度

100%

●塗装場の5Sによる環境整備

目標

塗料使用量前期173.0kg
※1台平均2.0kg以下

進捗状況

塗装使用量(塗装用シンナー含む)の計測と静電塗装機運用(維持管理及び整備)による使用量の削減
10月~12月の塗料使用量:58.7kg
1月~3月の塗料使用量:47.26kg
4月~6月の塗料使用量:32.59kg
7月~9月の塗料使用量:29.1kg
71期通期での1台平均:1.38kg(124台)
※目標値1台平均:2.0kg以下

達成度

100%

NO 部署名
目的 ・ 目標 ・ 進捗状況
10 神戸事務所 ●5S活動の推進
(69期より3年目)

目標

事務所内の5Sの継続
(整理整頓等)

進捗状況

事務所内5Sを継続と改善点の把握
事務所用飲料水のペットボトル洗浄機を活用しペットボトル再生利用⇒廃棄物削減⇒Co2削減活動推進。
新型コロナ重症化リスク検証・感染対策

達成度

100%

目標

労働環境改善
評価目標:A

進捗状況

効率化による労働時間の短縮
労働時間管理表にて残業時間を管理し評価する。
1月~3月までの評価:A
4月~6月までの評価:A
7月~9月までの評価:A

達成度

100%

目標

Co2排出削減の前年比の確認と削減実行及び3年間の数値変動の確認

進捗状況

Co2削減活動:前期Co2排出量以下を目指し、
10月~12月の期間でのCo2排出量:341.9kg
1月~3月の期間でのCo2排出量:316.7kg
4月~6月の期間でのCo2排出量:104.8kg
7月~9月の期間でのCo2排出量:111.2kg

達成度

100%

目標

環境問題への知識向上と環境への貢献

進捗状況

環境問題について収集した情報を活かし、教育訓練にて知識向上と環境への貢献を行う。
1月~3月教育訓練:8件実施
4月~6月教育訓練:8件実施
7月~9月教育訓練:10件実施

達成度

100%

完了報告/その他の報告

行動計画進捗管理達成率 :95.8%
71期最終となる各部門の行動計画活動結果が発行され、全体的に各部門の目標値を達成する結果となり、順調に活動が行われていた事が伺え、達成に向けて各部門の進捗確認の効果もあったと思います。
行動計画として多くの部門が活動目標として実施する5S活動については、実施計画の内容や実施後の評価方法などを工夫して取り組んでいる為、社内各所に取り組みの効果が表れており、今後の維持継続への取り組みがポイントになると考えます。
72期では、各部門の活動内容に対する進捗率(達成率)の評価方法を明確化する為、目標値の記載方法をルール化して各部門の進捗率に統一性を図り評価を進めて参ります。
72期も、行動計画達成に向けて環境品質管理部も各部門の進捗管理を進め、環境汚染の防止に努める活動を目指します。



第72期行動計画一覧表(2021/10/1~2022/9/30)

NO
部署名
目的(活動期間)・ 目標
1
組立課 ● 5S推進による業務改善
● 動線改善による効果の追究と具現化
(72期初年度)

目標

[1] 作業場の整理 ※工具の管理
[2] 作業工程の改善

2
濾材課 ● 作業の標準化によるワイヤー端材削減の定着化
● 動線改善による効果
(71期から2年目)

目標

○ エレメント1本当たりの端材廃棄量:3.2g以下に定着化 (内部+外部要因)
※70期目標値4.6gの更に30%減(3.2g)
(69期目標値:6.6gの30%減=4.6g)

3
運輸課 ● 運輸課工程の改善
(71期から2年目)

目標

○ 運輸課工程の改善活動
○ 塗装廃棄物・複合廃プラの削減。複合廃プラ・出荷製品1台あたり35.4g以下(前期日:マイナス5%)

4
資材課 ● 5S活動の推進
(72期初年度)

目標

[1] 購買倉庫の改善活動
[2] 相模倉庫の有効活用
[3] EDI発注の推進

5

鳥浜工場 ● 廃棄物の削減
● 鳥浜工場5Sの推進
(72期初年度)

目標

[1] 箱入れ部品に梱包されているビニール袋の廃棄量の調査・計測
[2] 資材課との協業
[3] 本社同様の点数方式による5S診断チェックシートの作成と運用

6
総務部 ● 5S総務部事務所内の整理整頓
● 空調機器使用電力量の低減
温暖化防止・環境負荷低減
(72期初年度)

目標

○ レイアウト変更(生産管理課の人員増加を踏まえた移動)
○ 事務所内・クリーニング済み作業着仮置き場・階段側総務部倉庫内の保管品整理不用品の廃棄を実施する。

7
営業部 ● ステークホルダーと共に環境負荷低減価値の認識を共有
(70期より3年目)

目標

○ 環境人の育成 ※ステークスホルダーに繋がるテーマ(顧客・近隣等)に関する話題作り。
○ 環境時事問題の調査 (年間2件以上/人・グループ) ※教育訓練/講師

8
技術開発部 ● ネットワークを含めた5S推進による業務改善と環境整備及び作業工程の改善
(72期初年度)

目標

[1] 外形図・構造図の標準化
[2] 電子化による書類整備

9

ロカテック ● ステークホルダーと共に環境負荷低減価値の認識を共有
● 本社並びに鳥浜工場5S推進による業務改善と環境整備及び作業工程の改善
(70期より3年目)

目標

[1] 緩衝材回収品100%利用
[2] ロカテック出荷ペースの作業改善

10
神戸事務所 ● 5S活動の推進
(72期初年度)

目標

[1] 事務所内5S(整理整頓)の継続
[2] 効率化による労働時間の短縮子 ※目標:残業ゼロの達成確認
[3] 事務所から廃棄物削減による環境への貢献 ⇒ CC2排出削減(71期比:マイナス2.0%)
[4] 環境問題の情報収集と考察